Cities: Skylines ロゴアートコンテストが開催 優勝者はストックホルムへご招待

Cities: Skylines ロゴアートコンテストが開催 優勝者はストックホルムへご招待

パラドックス社のCities: Skylinesフォーラム内に、
Cities: Skylinesのロゴを描くアートコンテストのお知らせが掲載されていました。

記事を紹介してみたいと思います。

Cities: Skylines 3周年を記念して、ロゴを描きストックホルムを目指そう!

以下パラドフォーラムの記事を紹介。
画像はパラドフォーラムの記事より引用。

シティーズ・スカイライン3周年を祝うロゴアートイベント

Cities:Skylinesは3年前にリリースされて以来、建築家であるプレイヤーが想像力を発揮し、様々な形や大きさの驚異的な創作を行っています。

今回私たちは、新しいコンテストを通してその創造性を活用したいと思っています。

テーマは、ズームしたときにCities:Skylinesのロゴを描く都市を構築することです。

達成方法は、あなたが適切と考えた方法で表現することができます。
できるだけ創造的であり、非常に堅実なフレームワークで本当に個性的なものを作り出してください。

あなたが想像力を発揮するために内部で作成したいくつかのサンプルがあります。

※GIF(拡大で再生)


※以下画像

コンテストの評価基準

すべての提出物はParadox Interactiveの社内で以下の点により評価されます:

  • ロゴの精度
  • 創造性
  • 職人技

何か不明な点がある場合はスレッドで質問をしてください。

募集要項

注)特にこちらに関しては誤訳があるといけませんので各自フォーラムでご確認ください。

  • 初受賞の性質上、応募者は少なくとも18歳以上でなければなりません。
  • このコンテストに参加することで、このコンテストの利用規約に拘束されることに同意したことになります。(※フォーラム内のHTML及びPDFファイル参照)
  • すべてのエントリーはこのフォーラムのスレッドに投稿する必要があります
  • コンテストはは2018年3月16日から2018年4月9日真夜中まで実行されます。
  • 優勝者は、2018年4月13日に毎週行われているCities Stream(約15:55 CEST)の終わりに発表されます。
  • 他の商標またはブランド、人物を除き、すべてのModは許可されます。
  • エントリーでModが使用されている場合は、エントリーの提出時点でParadoxに対してSteamワークショップのURLを通知する必要があります。
  • 1人のプレーヤーが任意の数の都市を提出できますが、1つしか受賞できません。
  • 各エントリは、セーブゲームと最大3つのスクリーンショット(1つは上記の様にロゴを表示する必要があります)と、マップを開くために使用するすべてのModへのリンクを提供する必要があります。
  • セーブゲームは、フォーラムに直接アップロードしても、ワークショップからリンクしてもかまいません。私達がアクセスできる限りであれば問題ありません。

コンテストの賞品

  1. ストックホルムのPDXCON 2018へのフライトとホテル滞在!
  2. あなたの選択したDLC
  3. あなたの選択したDLC
  4. あなたの選択したDLC
  5. あなたの選択したDLC

コンテストはもちろん、私たち全員が今までにやったことのないような都市を建設する時代を迎えています。
皆さんがどんなものを創造するのか期待しています。私たちはプレイヤーに最高の建築をして欲しいです!

これはゲームでの競争内でこれまで行ってきた最大の賞の1つなので、いくつかの国について法的に判断することをお勧めします。
あなたが提出する前に注意文を読んでください!

※以下パラドフォーラムの記事内に免責事項が掲載されています。
誤訳があるといけませんので免責事項に関してはフォーラム内で確認してください。
(別途、免責事項を掲載したPDFのリンクもフォーラム内にあります。)

パラドフォーラムの記事は以上です。


感想・まとめ

シティーズ・スカイラインのロゴを作るコンテストの紹介でした。

こういうのって顔文字文化や田んぼアートなどがある日本人って結構得意かも・・・。

 

我こそは!はと思う方は応募してみてはどうでしょうか。

1位の商品であるPDXCON 2018というのはパラドックス社が毎年開催するイベントで、今年は5月18日~5月20日の開催となっています。

詳細はこちら

スウェーデンのストックホルムで開かれるこのイベントに招待されるということのようですね。

日本の場合高額景品が法律的にどうか?ってのがeスポーツ関連であれこれ言われるところですが、現金はありませんし、海外旅行の招待ならOKなんでしょうか??

私は法律のことは全く詳しくないのでその辺りはちょっとわかりません・・・( -_-)

 

以上、Cities:Skylines 3周年記念のロゴ作成コンテストの紹介でした。


日本語対応した待望のPS4版はこちらです。

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